2014年9月30日火曜日

どれだけの涙が海にたまるのだろう

地震にしても、噴火にしても、建設系と地質系の仲違いは隠せない。

近年は地質系が来ないという地震
波形ばかりがおこるし。建設系から見れば、「いいかげんにしろよ!」と言いたい。
建物は経済設計されているのだ。予想外の地震波に耐えられるほど金をかけていないのだ。

地質系から言えば、民主の「事業仕分け」でセンサー予算が無駄とされ、計測できないんだからできねーよ!地震予測出来ない知ってんだから、対応する建物をつくれよ!

長野の噴火も行楽シーズンに重ならなければ入山規制してたんだろな。結局金かよ。

「ゆくかわのみずはたえずしてもとのみずにあらず」
海では今日も感情の波が打ち寄せる。